プロフィール

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馬場ふゆかプロフィール

経歴

ホスマーケティ代表
web企画プロデューサー

 

リストマーケティングの専門家。

現役の薬剤師として医療現場に携わる顔を持つ一方、WEBを活用した集客や販促の専門家として個人・法人のサポートに従事。

個人でビジネスをスタートしたい起業志望者へのマーケティング指導をはじめ、ファイナンシャル事業、SNSマーケティング事業を中心とする企業のマーケティングも務める。

新規顧客獲得の仕組み化、サイト構築やランディングページの設計・ライティング、個人でも小資金で展開できるビジネスモデルの提案を得意とする。

薬学生時代ファミレスやカフェで深夜まで勉強する生活が続いていたが、薬剤師になり平穏な生活を送るように。数年後、ビジネスを始めたことにより事務所で深夜までパソコンをいじる生活に。頑張りたくなる性分のよう。

出身地は横浜、誰も乗らない観覧車があるセンター北を愛している。

幼稚園〜高校まで一貫の桐蔭学園に通い、昭和薬科大学に首席入学。

ビジネスを初めてから一人ラーメンと一人ビジネスホテルができるようになったのが誇り。

得意なことはスキー、ゲレンデで恋することが夢だった。趣味は着物と茶道とカラオケ。カラオケはjpopからアニソン、演歌など、1980年〜2019年までなんでも歌う。洋楽は歌えない。

家族構成は父が医師、母と妹が看護師という医療家族。

氏名 馬場ふゆか
生年月日 1991年(平成3年) 1月6日
好きなこと ・家族や友人と過ごす時間
・ビジネス
・旅行
・ゴールデンハムスター・ポムポムプリン
・ピンク、花柄、可愛いもの
・服、靴、アクセサリー
・着物
・茶道
・バイオリン
・Sound Horizon
苦手な食べ物 ・海老
・えび
・エビ
・ブロッコリー
・漬物

実績

私の主な実績を紹介させていただくと、

・自身が登壇した1万5000円のセミナーを募集開始から2時間で30席完売
・ビジネスを本格的に始動させてから5ヶ月目にして、薬剤師時代の月収と比べ約3倍アップを達成
・note販売指導をしたクライアントがnote販売初日の売り上げ332部達成
・インスタ運用指導をしたクライアントが某大手ホテルから取材依頼獲得
・お金とビジネスに関するラジオ配信をファイナンシャル企業と共に運用   など

上記のような小資金の販売戦略を得意としています。
※30席を2時間で完売させたセミナーでは、インフルエンサーをキャスティングした販売戦略を用いました。

私は「自分らしく楽しんでビジネスをする」ことに重きをおいてます。
他者からの2次情報を使っていくのではなく、1次情報を取りに行き販売戦略を考えることこそ「自分らしさ」が出て、唯一無二のビジネスへと昇華されるのです。

0から1を生み出すだけでなく、そこからいかに10、100と伸ばしていけるか、仮説と検証を繰り返し挑戦しています。

また、ビジネス初心者の方々に対して情報発信をしていくことにも力をいれています。最近は自身のノウハウではなく、他から仕入れたノウハウをそのまま横流しにしている発信者の方がよく見受けられるように感じています。

自ら発信することはとても素敵なことなのですが、教わったことのみを発信しているとだんだん「自分は何者なんだろう?」と迷子になってしまうケースがよくあります。
そうならない為、自分だけの発信を増やすこと、つまり「実績を作ることにフォーカスして視座をあげてビジネスに取り組んでいくこと」を私は推奨します。

※Twitterなど各種メディアで上記に関して発信しているので、よかったら遊びに来てくださいね♪

主な取引先企業

・株式会社アイマーチャント
・赤坂ファイナンシャル株式会社

メディア

Twitter
Facebook
YouTube

挑戦を続けることでビジネスの形は変わっていく

自ら行動することでしかビジネスというのは成功に導くことができません。何をして道を切り開いていくのか、そのパターンは無数にあります。例えば私は過去にセミナー開催のプロモーションを計画するなかで、実践を通してノウハウやスキルを磨いていきました。

2次情報を扱って行くというのも手法の1つですが、1から作り上げて新しい実績をを積み上げて行くことでビジネスの楽しさや達成感は急速に加速していきます。
特に仲間と一緒に何かを作り上げていくというのは、最高に楽しいビジネスだと思っていることの1つでもあります。

どんどん新しい実績できることで根幹がしっかりした自信がつき、視える世界が変わり、それに伴い自分にビジネスの形や考えも常に変わっていきます。むしろ変わっていかなければならないところです。

自分が楽しいと思えることをやっている。

ビジネスの世界に足を踏み入れてから多くのことに挑戦をしてきました。ゴールがわからない状態で行動したり、ひたすらに量をこなしてみたり、遠征してセミナーに参加したり、コンサルを受けたり・・・ビジネスを始める前に比べ、試しにやってみるということが出来るようになったことで、自分の人生観を広げることができるようになっています。

私はビジネスを楽しんでやっていることに誇りを持っていますが、その背景に常に挑戦を繰り返していること、自発的に頑張り続けられていること、その結果自分だけの検証データと信念があること、そして自分を支持して応援してくれている人がいるということがあります。

尊敬できる師と仲間と一緒に仕事をしている時間がとても楽しく、時には仕事の話に収まらずビジネスへの向き合い方を通して人生観を語って夜がふけて行くこともあります。彼らの存在が私のビジネスをより楽しいものにしてくれているのです。

人生を良い方向にもって行く

私は人生のターニングポイントを迎えるたびに、無意識に自分の人生を良い方向に持って行こうとする癖があります。

受験に失敗して薬学部に進学を決めた時は将来は薬局を経営するかっこいい薬剤師になろうと考え、薬局経営に希望が見出せなくなったときは働き方を変えて派遣薬剤師になり、派遣薬剤師を通して薬剤師の将来そのものに不安をもったら自分でビジネスをするという生き方を見つけました。

ビジネスの世界に入り多くの経営者の姿を見てきましたが、ビジネスを楽しんでいる人こそ人生を最大限に楽しんでいるなと感じています。

誰かにサプライズを計画をするとき、相手の喜ぶ顔を想像してわくわくした経験はありますか?私はサプライズが好きで、計画をたてているとどんどんその費用が膨らみプレゼントが増加していくなんてことがよくあります。

ビジネスというのは本来誰かの役に立つものであり、喜んでいただくもの。お客様を喜ばせることで相手の人生そのものすら良い方向にもっていくことができ、結果的に自分の人生もどんどん良い方向にもって行くことができるのです。

人生の選択肢は増やしていける!

ビジネスを始めてから人生の捉え方というのが大きく変わってきています。

「自分でビジネスをやる」という選択肢を知らなかった頃は、自分の人生は薬剤師として生きていく以外は道はないと思っていました。だって高〜い学費を払ってもらって6年間も死ぬ思いで勉強をして、ようやく手にした薬剤師免許。これを使って仕事をしないなんて考えられなかったのです。

しかし、私は自分でビジネスをするという生き方を見つけることができました。

世の中に職業や働き方は無数にあって、薬剤師という働き方はほんの数少ない生き方の1つにしか過ぎないこと、国家資格を持っているがためにその資格に拘って他が見えなくなっていることに気がつきました。これは士業の人に多い盲点かもしれません。

綺麗事ではなく、夢物語でもなく、自分の目指したい未来は自分で作っていくことができます。全て自分でやらなければないので受け身ではいられませんが、知識を身につけ行動さえすれば人生の可能性というものは無限に広げていくことができるのです。

自分でビジネスをするという働き方を選ぶということは、どういうふうに自分が生きていきたいか、それを叶えるためには何をすればいいんだろうと考えることができるということ。

時代がどう進んでも、国が医療政策をどういう風に変えていっても、自分で人生を切り開く力さえあれば私たちは好きなフィールドに身を置くことができます。

実際に自分でビジネスをするかしないかはさておき、生き方の選択肢は増やせるという考え方を知るだけで人生にのしかかる精神的負担をグッと減らすことができ、自分の人生をどんどん幸せな方向に進めていけます。メンタルの力というのは想像以上に自分の行動を制限したり促進したりするからです。

自分が幸せになることはパートナーや家族、お客様、周囲の人にも良い影響をもたらしていくことに繋がります。私の活動が自分の世界だけではおさまらず社会貢献に繋がり、周囲だけでなく、まだ出会っていない誰かの希望にもなれたら嬉しいなと思っています。

パートナーシップと仕事は繋がっている

 

私がビジネスをする上で特に大切にしているのがパートナーシップです。

これは恋人や夫など恋愛関係のことだけを指すのではなく、家族やお客様など人間関係全てのことを指しています。全ての人間関係の始まりは、まずは「自分」です。自己愛を満たすことが最優先だと考えています。

自分が満たされていないのに、お客様のために良い仕事はできないし、彼のためにサプライズをすることはできないし、家族に毎日美味しいご飯を作ることはできません。正確には「できる」かもしれませんが、自分が満たされていないまま誰かに与える愛は「見返りを求める愛」になってしまいます。

一生懸命誰かのために動いたときに、「私はこんなに頑張っているのに・・・」「どうして私ばっかり」、こんな風に感じたことはありませんか?この想いは自分が満たされていない状態、つまり自己愛が不足していることから起こる「見返りの愛」を求めた行動によるものです。そんな愛、受けとる方も遠慮したいですよね。

自分の面倒を自分で見られるようになって初めて、良い人間関係を築くことができます。恋人や配偶者とのパートナーシップだけでなく、お客様のパートナーシップも良い方向に持って行くことができ、それは仕事が上手くいくことに繋がっていきます。

パートナーシップあっての仕事なのです。

自分の在り方に自信を持つ

インターネットには昔から情報が溢れかえっています。情報過多で自分が必要とする情報を選択することが難しくもなっており、情報に振り回される人があとを絶ちません。インターネットを利用したビジネスのやり方は無数にあり、その手法や姿勢は様々です。どんなに自分がや誠実に事業を行なっていても、必ずアンダーグランド側の勢力が存在します。

ビジネスの在り方は自分の生き方に直結してきます。どういう風に仕事をしているかがそのまま自分の人生に反映されると思っています。

趣味や好きなことに夢中になっているときのように、仕事を楽しんでいる人以上に人生を楽しめる人はいないと思っています。人生をかけられるような、没頭するような仕事を見つけられたら、それはとても幸せなことです。

ビジネスも誰かの役にたつもので、誰かを喜ばせるものです。自分がどんな形のビジネスを行なっていくか、どんな風に生きていきたいか、どんな未来を築いていきたいか。それらは、自分がどう在るかにかかってきます。自分の在り方に自信を持って、仕事もプライベートも垣根なく楽しめる、そんなビジネスの形を見つけてほしいと思っています。

 

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